ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

ヤマ〇研修ユージ講師はヘロヘロ日記

yamaha
ボクシング村田やった~!
~ この辺「脱力」は、
私が考えるドラミングと一緒だと思うのだが、果たして?~
「101%のプライド」~僕は「思い切り殴りに行く」というイメージでパンチを打っていない。
どちらかと言えば相手にパンチが当たる最後に「力を抜く」イメージなのだ。
当たる瞬間ギュッと握ることを意識すれば人間はどうしてもその手前で握ってしまうもの、
そうすると筋肉が縮まって力が伝わらない。
「相手にパンチが当たる最後に力を抜く」と言う感覚で振り抜くと、
スピードとともに衝撃度も増すのです~

さらに~ 自分で考える!
如何に自分の身体を使うか?
この辺は村田氏も本に書いてある。
ドラムだと、力任せだと、
そば鳴りな耳に付くサウンドだと感じられ、脱力され、身体(腕の重さなど)の利用すると、
遠くまで届く乾いた良いトーンが得られると私は考えます。

村田はやった!
けど~睡眠薬の助けを借りて寝るユージ日記。
イケないけど~酒も~少々~オ~脳~!
したら!
またとんでもない時間(3:30)に目が醒め、
寝られそうになく「ビール?」それとも「睡眠剤?」
迷ったが、研修もあるしぃ~で、
結局色んな音楽を聴きながら必死で寝る努力空しく朝まで~オ~脳~!
マイルスを曲の構成(小節数など)を考えながら聴くと、今までのいい加減な聴き方(構成~ダウンビート)が思い出されやっぱオ~脳~!

今日はヤマ●の研修で参宮橋へ!
特別快速来て睡眠不足ユージはヘロヘロなんで座りをチョイス、快速で新宿へ。
せわしないのが嫌いな俺は早めに出て新宿でバ~ソくって研修へ!

無事到着~!
すでにヘロヘロUジ講師~チャンチャン~!


「中野さん 聞きたいことが〜」
同期の講師が横に座りながら聞いてきた。
あぁドラマーの三大要素
・Spiritual〜熱き想い・ビジョン
Technical〜技術
Mental〜クールさ・冷静なら判断
以上の3L(最後のスペルが全l)だった。

研修は疲れた〜自分のシステムが出来てるので〜俺だったら?
ついつい上から目線で構えてしまう〜オ〜脳〜!

打ち上げとかはネクラ症候群なので速攻で帰ってくる。

今日はちゃんと眠れるか?
それが問題です〜チャンチャン〜!


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べり疲れのヘロヘロユージ講師~このままだとコワれる~?


ユージ講師のlesson日誌

「この間やっと肛門科に行ってきました」なぜか嬉しそうに山チャンは話した。
それも~指を変な風にこねくり回しながら~ウケた。

突然~シング神具寝具に入ったピアノ講師Uさん。

♩~ダァンダァンダダァ~ンダ ダ~ンダァダウダダァン~♩
歌う~エアドラムでクルーパースタイル(ジーン・クルーパードラムsolo)出来ていき、


右手シンバルレガートキープしながら~
♩~ タッタッタァ~ ウッタッタッタタァ~ ~♩
家では出来なかったって言う、
ムズいコンピングにおけるタンタタの法則が歌う~エアドラムで~
「わぁ~出来た」と喜んで帰って行った。

村田諒太氏の著書「101%のプライド」面白いです。
何度も壁にぶち当たり、
負け犬となってはまた盛り返す。

王座となり巨額の富を得たあとダラダラになってしまい、
聖書を読んで復活したというパッキャオの話を聞いて聖書を読み込んだ村田さん。
また、恩師の話に電車の中で思わず泣きそうユージであった。
危ねぇあぶねぇ~。

正に人間的な生き様だと思う。

「これ良いと思う!」私がアイデアに感心しこの間upしたエクササイズ。
1(4分音符)~8(32分音符)のシングル~ダブルは良いとして、
5のかたまりや7における6連符以上はとてつもなくムズい。

そこまで難易度を上げて行う必要性を俺は感じなくなった~オ~脳~!
1(4分音符)~2(8分)~3(3連)~4(16分音符)くらいでいいや~~!

昨日の疲れはハンパなかった。

悩み多き人生は~酒を美味くする?
ただ、飲み過ぎ注意!
味も素っ気も無い私生活に比べたら
このデリケートな時の方が良いプレイするのではないだろうか?

でも~コワれちゃったらどうしようもない!
はたした時間が解決してくれるのであろう~?

そして今日もとんでもない時間に目が醒め、
もう眠れなくなってしまう睡眠剤の力を借り二度寝ユージだった。

今日のオフ〜何もする気起きずのユージよ何処へ行く〜オ〜脳〜!

総入れ歯~今日村田さんの防戦じゃん~応援~チャンチャン~!

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ユージのlesson日誌

exercise
413U次講師レッスン日誌
突然の〜メール魔〜!(~_~;)
となって数人にメール〜

元気ですかァ〜!
元気でやってるかなぁ〜って、
時々顔や、いでたちを思い出します。
人生って上手くいくことより行かない方が多いように思う私の人生観がオカシイのかなぁ?
お気に入りの格言を送ります〜
「痛みの度合いは、喜びの深さを知る為にある!」
どんだけ痛い人生なのか?
また逢えるのを楽しみにしています。

産休で音楽を休んでいるお目出度いレスがあれば、
一体どうしちゃったの〜?
と心配されるケースあり反応は人それぞれ(笑)

俺は沢山の教則本やビデオを所持している。
沢山のデータがあれば当然プレイは良くなると考えたからだが~しかし!
オ~脳~なため難しいのもあれば、
音符を見ながらまるでタイプライターを打つかのように、音に変換されないままエクササイズをこなしていくことに意義を感じない俺は途中で飽きてしまう。
このザンネンな性格は何とかならんものだろうか?

結局「こっちの方が良いじゃん!」
自分の考え出すエクササイズ方向へと向かうユージであった。

例えば~【A】スティックコントロール的要素
1音(4分音符)~8音(32分音符)をシングルでメトロノーム(40~50~60他)
に合わせシングルストロークでプレイするのだが、
先に歌ってからプレイする。
さらにそれぞれを1音(タァ)~2音(トゥタ他)~3音(トゥタタ他)~
4音(トゥトゥタタ・トゥタタトゥ他)~5音(トゥタァトゥタトゥトゥタ~他.)
6音~(Wパラディドル他)
7音(トゥタトゥタァトゥトゥタァ~etc.)~8音(パラディドル他)の塊を振り当てていくのだ。

音の違いによるアプローチは大事なので〜
・トゥ=右手~タム~あるいはベースドラム~ハイハットのフットワーク~
・タァ=左手~スネアドラムハイハットフッとなど~
歌へ変換していく作業が必須となり、
難易度は高いかもしれないが、
サブディビジョン(ビートの細分化)とポリリズム(ビートを2分割~3分割~一つの塊に瞬時に感じ変えさらに次のビートを先読みする)的にプレイにおける大事な要素がある。

例えば~【B】モジュレーション的練習
1拍2音~・タタ(スネアドラムなど) ・ドュダ(ベースドラムとスネアドラムなど) ・ダデュ (スネアドラムとベースドラムなど)・etc.
1・5拍~・タァァタ ・デュウゥダ ・ダァァデュ ・etc.
などのピースを~
・ダウンビート(小節のあたま)から
・半拍後ろから~ 
・2拍目から~
・2拍ウラから~
と言う風にズラしていく方法を思いついた(前もやってたけど)。
しかも譜面にしないで予想するのだ、
いきなりプレイしてミステイクし、それを脳に記憶させない為にまず歌ってエアドラムから入るのです。
供にしかりとしたビジョンを持ち(歌って覚える)、
手足を自分がコントロールする。
しかも先を読みながら~!
即興的要素とsoloへのアプローチに通ずるエクササイズだと俺は思う。

本日一人目はドラム講師山チャン。
その後のピアノ講師も椅子の高さ講義から入った今日のUジ講師のLessonは続くのであった~相変わらず小難しいっす〜チャンチャン~!


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今日の読書&lesson日記

読書
Uジ講師今日の日記〜

今日の読書。
「ピアニストは語る」
ボロなのは数回にわたり持ち歩き読み直したからだ。
何度も読むのは〜内容が素晴らしいのと、
読んだ途端に忘れるからだ〜オ〜脳〜!

昨日のLesson録
soloが怖いと言うKさん〜 想定外をプレイしてるからだ。処方箋は〜super・setの【A】と【B】だけ〜や【A】と【D】だけ〜で歌ってからプレイで何とか?
ある程度のテクは教えたから、
歩きながらでも歌ったら全て解決なのになぁ!
T〜 セッションでバラードだったって、
ちょっとザンネンだったシンバルレガート(「タンタタの法則」)のアドバイスの後ブラシのexercise。
【五つのgroove&pulse 】五種類の4分音符〜groove(ノリ)の違いでジャズバラードはOK〜っていうか、その辺を理解してないとジャズバラードじゃ無理でしょう!でもこの内容は数日前のドラム講師山ちゃんの内容と似る。
結局私の言おうとしてることはシンプルで同じことなのを再確認。

昨日も今日もNAKANO・SUPECIAL
・ハット四天王〜スネア四天王〜おかず四天王
これで何万曲〜は決してオーバーでは無い。
流石に皆覚えだし譜面なしで色んな楽曲を楽しめるように!
今日のジュニア生徒、
シンプルな譜面を渡し数回しかやってないのに今日「譜面なしでやってみよう」に頷き、
何と俺の方がミスチル〜といってもミスチルの曲ではありません〜おーチャンチャン〜!

おまけに〜
夢十則
・夢のある者は情熱がある
・情熱のある者は希望がある
・希望があるものは目標がある
・目標のあるものは計画がある
・計画のあるものは行動がある
・行動があるものは実践がある
・実践があるものは反省がある
・反省があるものは進歩がある
・進歩があるものは勇気がある
・勇気あるものは夢がある

夢よ今一度~チャンチャン~!
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ユージのlesson日誌ドラムス椅子物語?

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お待たせしましたぁ〜Uジ講師のLesson日誌〜えぇ〜?
誰も待ってなかったってェ〜 こりゃまた失礼。

今日のオフ、天気も良くウォーキング&パンデイロ隊で1約二時間~。
飯も美味く、甘い物も喰いたくなっちまったユージですぅ~。

ドラムスローンの高さだってぇ〜?
昨日はマイナーなUジ講師、
メジャーを持って家を出た〜そのワケは?

レッスン空き時間、
椅子の高さを決定したくなったからだ。
ポンタさんの言う通り、
ただ足を落とす感じでプレイが楽な椅子の高さ(結構高め)をもう長い年月良しとしていたのだが、
腰の腰痛のためと、
身体のバランスを考え、
ヒールダウン(踵を下ろしたまま)奏法に変えたのはここ最近です。

練習してると不意なシンコペーションのジャズとかは良いが楽曲によって(特にSamba系)違和感を感じ、
椅子を低めに設定したり高くしたりして迷っていた昨今なのであった。

それでマイナーな俺は(ホットイテ〜)メジャー持って家を出たってワケさ。
椅子を〜40㎝ 45㎝ 50㎝ 55㎝ 60㎝ 〜
五種類の高さを色んな楽曲を使い試したUジ講師。

ヒール&トゥも結構多用し、
腓腹筋など筋肉の動きがスムージー〜じゃなくって、
スムーズな高さが昨日決定したって言うワケです。

以前ドラマガでも特集していた通り、
腰から膝がやや下降する程度となる俺にとっての55㎝が、
マイナーな俺にはピッタリだ〜っ〜ホットイテ〜
って言いながら、
またいつの日か高めのスローンになってたりして。

まぁ〜それでも〜イィスよね〜チャンチャン〜!

〜ドラムやリズムを教えていて、
時々これじゃ教えられる範疇にないと思う瞬間がある。
いろんなタイプの演奏家や講師がいて、
よく悩む時多し!
そんな中になるほど!と思う文章見つけた〜

「ピアニストが語る」
タマーシュ・ヴァーシャーリ〜
「ピアノを弾くと言う事は、
心の動きや感情の様々な側面と密接に結びついた詩的な芸術だと思うのですが最近の傾向は、
スピードや炎症効果、正確さなどの表面的な技巧を重視しすぎているように思います。
もちろん私もテクニックを軽視するわけではありませんが、音符をいかに正確に弾くか?
と言う事だけで演奏の良し悪しを判断し、
心や感情の表現を考えないのは間違いです。
もしもその作品に流れている精神や情感を正確に汲み取って演奏できれば、
演奏上のささいなミスは許されるべきだと思います。
音楽は詩であり、情感であり、魂の表現なのです。
科学ではありません。
私がそのような信念を堅持して講師の指導に当たっても、彼らが楽壇で成功できるかどうか、
ましてコンクールに通るかどうか、
とても難しいと思うのです。
そういうわけで「芸術は教えることができない」という感をますます強くしています。
愛と言うものがわからない学生に、
どうやって愛を教えることができるでしょう?
そして、愛がわからなくてもショパンを演奏出来るでしょうか? 〜
YES!

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