ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

クラキラ〜イリアーヌ

アンサンブルワークショップ

先日NHK・FMの「キラクラ」聴いてたらダッタン人の踊りで有名な作曲家ボロディンの話となり、
彼の「ビーズと腕輪」も名曲で、
その曲をbossa novaでやってる人がいてと言い、
クラシックの番組で突然イリアーヌのが掛かった瞬間気に入ってしまってヤホーで検索、
「dreamer 」をAmazoってしまうも、
好きな曲が多々有り毎日聴き、
しかも「今日はbossa novaやろう」と言いだしレッスンに持ち込む俺は良い講師か?
今日の一人目のピアノ講師生徒にも紹介すると「良いですねェ」と言いながらメモっていた。
その後の岡さんもイリアーヌ、
カホンの優秀な生徒さんも〜イリアーヌ

気にいると毎日聴いてしまう性格は、
ついついAmazoってしまう病気と、
惚れっぽい性格(病い)から来ているのだろうか?

〜この辺すごいアイデアだと思うんだけど〜
ドンウドドンウドっていう例のサンバキックも、
1拍目からでなく、前拍のシイトオの「オ」オフから入る方がノリやすい事。
そしてタンタタ波形も、1拍目からタンタタでなく、
タカタンを4拍から入る〜っていう説にリンクするようです。
言葉だと意味不明でしょうね?
今度絵でも描いてアップしようかな?


決定事項〜地元の皆様〜どうかよろしくお願い致しますですぅ!

6月30日(金曜)
The impressions➕guest
・ds中野祐次
・Pf二村希一
・Bsサリー佐藤
★Vib 有明のぶ子

長野県 安曇野市南穂高シダーウォルトン通り4742
2cv Cafe(にばりき かふぇ)

帰ったらメンバーのプロフィール、写真をまとめて送る予定です。


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宣伝と腰の腰痛

作り置きしたカレーが終わりを告げようとした昨日、
ニックジャガーをまた性懲りなく作った。
カレーの前に作ったのが〜ニックジャガーだっテェのにね。

腰の腰痛が〜ヤバイっす。

山野楽器(有楽町)三ヶ月カホンのキホン講座ではドラム用の教材NAKANOSpecialも使う。
「ドンタンドンタンっていうメインにタタを加え〜ドンタンドンタタ、ドンドン加えたら〜ドンタンドンドンタン〜じゃハネたらドォンタァンドォンタァタ
ワンツーカウントするとウンタカタッタ〜お決まりのオカズを入れる。
いきなり三連〜って言うとタカタタカタ〜前回少しやった3連符が即座に!しかも楽しそうに、
あと2回で終了の生徒はとても優秀です。
そして「NAKANOSpecial〜ってスゴイですよね」
まんざらお世辞ではないと思いますがね。

金曜夕方〜夜に掛け空き出来ますよ〜
〜ちなみ水曜(高田馬場)夜もビート道場空きが出来ましたヨ〜
って宣伝か〜そうなのであった。
しかも何気に自慢も〜
興味ある方はゼシ〜チャンチャン!

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今日のoff



今日もオフ、
続々品物がAmazonから到着~。
♪~も~どおにも止まらない~♪
ウララ~ウラよ~ウラウラよ~♪リンダもウラが大事だって~意味不明?
でも楽しんでレッスンで使って元とりますよ~って、
相変わらずセコいユージなのであった。

今日のOFFはレッスンや教則から離れ、
ビデオ鑑賞と手足のしびれ・痙りの漢方とリハビリに病院へ。
「精霊の守り人」1(2話)~2
「ある天文学者の恋文」
「永遠のヨーギ」観る。
料理も作る。
たこ飯~と言っても元を入れて炊くだけ、
唐揚げ~と言っても市販の唐揚げ粉でニンニク多め、
それをハイパーレンジ(油使わないからヘルシー)でチン。

生徒が良い感じでプレイしてる時はその波動を私は感じることが出来る。
当然その逆の「心地よくない」波動もである。
その領域が上がってきたような気がするが気のせいか?

リズムのは法則が存在し、
それを知ることは有益だと考えるのだが、
言葉にするのが難しい。

しかし〜Duke Ellington 1958-1960 4 CD
素晴らしい!
格調高きサウンド アレンジ ソロイストもバッキング一人一人全てが「ジャズはこう歌うものさ」言っているようです。
若い頃は理解出来なかって話でした。
もっと早く気付け〜って話でしたチャンチャン。

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NAKANOSpecial2017夏



NAKANOSpecial2017夏〜!
一応の仕上がりですぅ、
〜なおジュニア用に初級編も有り〜
早速今日のレッスンで使おうかなぁ。

意味のある難易度はかなりアップ。
俺も出来ないパートの組み合わせも見られます。
〜自分の練習用でもある〜ウッシッシ〜

特にポイントはフットワークをCuba系とBrazil系と両方踏み込んだ。

Cuba系ではやはりクラーヴェとカスカラ等がポイントで、
Brazil系ではタンボリンパターン、
スルド等がポイントとなります。
したがってレッスンやリズムワークショップではこの辺を覚えてもらう(譜面見なくても叩ける)ところから始め、
他のパートを加えていきます。
教えていて気付いたのですが、
タンボリンパターンとクラーヴェ・カスカラがとっても似ているのです。
したがって凄く危険な言い方ですが、
Brazil系Cuba系多くな違いはベースドラムに有ります。

ベースドラムが「on」に多いとBrazil系、
オフからクッて入るのがCuba系。
したがって〜両方のベースドラムパターンをある程度身体で理解するのがポイントのようなのです。
〜とてもキケンな言い方ですがね〜
イリアーヌのアルバム素晴らしかったし今日のOYECOMOVA やるつもりだったクラスも、TOTOのAfricaやる予定だったクラスも〜ボサボサじゃなくってbossa novaブラシで〜やろうかな?〜 チャンチャン!

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アイザックさんの素晴らしいアドバイスに感謝!

今日もoff~教材用の音源「bossa nova&ManboInn2018」とNAKANO・SPECIAL2017夏!
を作っていた。
Facebookチェックしたら素晴らしいニュースソースが~


Mr.アイザック・スターンのアドバイスが素晴らしい!

少女がバイオリンを弾く、
アイザックが止めて「最初の部分を歌ってごらん」というが恥ずかしがる少女。
「怖がらないで歌ってみ手下さい」~歌わせると素晴らしい歌声に「beautiful~beautiful~なぜ貴方はそうにょうに弾かないのですか?」。
「貴方がさっき弾いてたのはこんな感じでした」
といってやや棒なりなメロディーを弾く。
~聴衆はこの違いを理解しどよめく~

「実際多くの人が歌うのは自然なのです、
大切なのは自分の頭の中で綺麗な音楽を聴いて、
~バイオリンを指さしながら~ここでどうやって弾くかを常に考えること、
じゃぁあもう一度歌っているつもりで~頭を触り~ここで考え歌って~楽器の指の辺りを指さし~弾いてごらん」

歌うように弾けてアイザックは~「Good Job Good Job」笑顔で彼女の肩を叩く、

聴衆も成り行きを理解し大拍手~!


当然バイオリンだけの問題ではなく、
ベースもドラムも全てに当てはまります。
私が最も言いたかった事です。

まずは強きビジョンを持ち!
楽器や躰にコントロールされないように!
歌を理解し全てをコントロールするのは~自分だ~!

自分にも言い聞かせて~チャンチャン~!





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