ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

悩みは〜永遠一緒なり?

相変わらず〜腰が腰痛で痛い〜ようつういが必要だ!
今日のオフ〜ヒトリパンデイロ隊とウォーキングと〜軽い軽運動〜と〜去年のデータ〜悩みは常に一緒〜?

1107ドコまで教えたら~!
音楽なんか教えることなど出来ない?
感性の部分など尚更だ。
ただ、ヒントなら教える事は可能だと思っています。

時々「ドコまで教えたらよいのだろう?」
悩むことが実は多々あるのです。

昨日もベリ~疲れぇだった。
特に金曜日は場所柄なのかジャズドラムが多い。
~およそ九割がジャズドラム~

こう言っちゃ語弊があるかも知れないが、
ジャズドラムはロックや8ビートに比べ、
4分音符をスイングさせるためにもオフビートの重要性、
意識がどうしてもポイントとなってくる。
~私の認識では最終的にロックもジャズも、
 ノること=オフビートの問題がポイント~

それは練習の時でも、
本番の時においても、グルーヴ・スイングしている時、
得も言われぬ快感が存在し、
まるでリズムの法則に則った感覚を味わっていることがある。
この辺に皆を連れて行きたい(感覚を理解して欲しい)のだが、とても言葉などで表現できる範疇にない部分なのである。
しかし、その部分を知って欲しい、
そして導きたい! と考えるところに矛盾が?
うーむ〜チャンチャン〜!

〜なるほどスィーツ〜ちがった〜なるほどツイート・・・・
@TeamUehara: 練習のための練習はしない。いつも試合に繋がる練習をする。RT @Sagaekun: @TeamUehara どういう意識で練習に打ち込めば上原選手のような素晴らしい選手になれますか?いま僕は中学生です。良かったらおしえてください

〜 本番を想定した練習でないとホント意味ないよね〜!
練習だから多少アマくなっちゃっても良いか〜?
良いワケない〜! アァ〜それ俺じゃん!チャンチャン〜!
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

父ちゃんの命日とLesson日誌

1106は父ちゃんの命日。
今年も愛phoneが教えてくれた。
返ったら一緒に父ちゃんの好きだった日本酒で晩酌だ。

一昨日はポン酢で鍋食べたくて昨日はどうしてもレバーが食べたくて今日はブリカマが食べたくて西友に行ったり飲み屋に行ったり〜の日々ユージです。
今日もゆっくりなのでウォーキング&軽運動。

山野楽器さんから「Ensemble・Workshop」候補日を頂く。〜3月11日 4月1日 8日 など、
3月11日って言ったら~マイバースデイじゃん!
確か以前も3:11で誕生日を祝ってもらった記憶が、
プレゼントとか生徒に気を遣わせちゃうしで4月メンバーにオファーし、4月1日に決定!
と言ってもエイプリルフールじゃないからね!

昨日のレッスンメモ~サックスの生徒安●さんはリズムを良くするためにドラムのレッスンを受けています。
最近のビッグバンド課題曲は「エブリシングマストチェンジ」で、
~4分音符でも全音符でも16ビートは16分音符を感じろ!~
とビッグバンドリーダーに言われたらしい、
オレはその意味をすぐ分かるけど普通の生徒さんにはどうなのかなぁ?
「ハイハットで4分音符だけのplayでも16ビートのgrooveだったら、
常に16分のfeelを感じていないとダメだよ(playする自分とビートを感じている自分の確立)
」Lessonでも口すっぱく言っているはずだがな〜
と思っていたら案の定~「16ビートってどんなのでしたっけ?」
あらら~
8ビートと16ビートの違いから入る。
1 ト   2 ト   3 ト  4 ト
イチトオ  ニイトオ  サントオ シイトオ
カウントの違いとアップビート(ト)と(オ)の違いに気付かせるため、
ウォーキング+シェイカーを駆使。
メトロノーム使ったり音源使ったり、
何時も大事にしているLessonに似たものとなったが、
身近な問題のせいか何時もより真剣に学ぶ安さん。
16ビートフィールを良い感じで体に覚えさせることが出来たであろうか!
Lesson終わって部屋を出た瞬間懐かしき良い匂い!
それは〜BURGARIのローズエッセンシャルだ!
何故分かったか?女性用オーデコロンだが匂いが好きで持っているからだ。
いい匂いの人(若き女性に限る)後をついて行ってしまいたい位、
またいい匂いだと「なんて言うオーデコロンですか?」
聴きたい衝動にかられるほどの〜フェチ?

今日は久しぶりに寒がりの〜BURGARIユージで家を出たのであった〜チャンチャン〜!

観れますかね〜You・Tube 宜しかったら
中野祐次・impressions Straig NO chaser



未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

You・Tubeアップとdown UP

昨日のオフ。
NHK「ガッテン」本で歳と共に甘やかせず、
負荷を掛ける事が良いと書かれているのを思い出し、
ウォーキングにプラスして軽いスクワットと腰痛体操を日課~
といっても朝からの出の場合は無理だが出来る限りやろうとお考えちう。

メトロノームをポケットに入れ120のテンポで鳴らしながらウォーキング+ひとりパンデイロ隊。
何故120かと言うと?
3月生まれなので3の倍数が好きなのと、
1秒は60、年は12ヶ月、
前を行く若き女性に歩くテンポが〜120〜 3の倍数には意味がある? と言う理由です。
軽い軽運動の時にもclickを鳴らし、
運動とテンポ・beatに関連を持たせる。
気が付くとOff・beatウォーキングしていた頃よりも
リズム勘が退化してる事に気付き「ガッテン!」じゃなくって「ドッッキリ~!

先日のIMPRESSIONS・LiveのVIDEOをYouTubeにアップする予定で編集。
You・Tubeに数種 UP〜 UPと言えば〜

〜基本が徐々に〜ザンネンな生徒達よ!
「ドラムをplayしていく上で、
死ぬまでつきまとうであろうテクニックがダウンアップです。速い8ビート16ビート、
アクセントをスムーズにplayする上で欠かせないテクニックです」
と言い、まだ田舎にいる時の下手だった時の打ち方からスムーズになってくる様を魅せます。
プロを目指し頑張っていると、
〜こうした方がスムーズだし楽だよ!〜
と言って体が教えてくれるのです。
一回のモーションで二打。
上京して渋谷のヤマハに習いに言ってdown upというか大事なテクニックがあることを知る。
愕然とする私に「君は出来てるよ」と言われてホッとしたユージ。
「down UPと言う言葉を知らなくとも出来ていた私と違って君達はそれほど練習しないでしょ?」
にニヤニヤ。
だから逆にその大切さを知って短時間で手に入れる!
それがお月謝を払うメリットです。
逆に教わることで上手くなると油断するのがデメリット!
みんな気をつけてね〜チャンチャン〜!

You・Tube
impressions 砂山
へんなアレンジに見事付き合ってくれたメンバーに感謝です!

 観れますかね?


 

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ヘロヘロユージの日記

色々忙しくてふぬけユージの出来上がりぃ!
やっとの思いで昨日レッスン終了し返ってきた。
枕が違うと眠れないデリケート(神経質)なオレ。
「じゃぁ枕持って移動すれば良いじゃん」って話じゃ~ないよ。
仕事であれ観光であれ枕が変わると知らぬ間の緊張からか、
睡眠不足となるのが常なのです。
昨日はよく寝られたがそれでも睡魔が訪れ昼寝で爆睡、
余程疲れていたらしくタイマーにたたき起こされレッスンへ。

聞きかじった格言に~
一人ならば早く着く、
仲間がいれば遠くに行ける~ってのがあって、
独り者の方が好きなことが出来て上達も早い!~と思われがちだが、
自分の人生は確かに大事だが、
ファミリーや友人の存在があってこそ、
家族への想いなどから人として大事な愛を魂は多くのことを学ぶ~
オ~脳~なりに考えたたこうなりました。

幸せそうなファミリーの姿が目に映るたびにこの格言が思い出されるのです。
今世ではどうやら遠くに行けないようです。
侘しいな〜チャンチャン〜!

と思ってヤホー検索したら~オ~脳~!
一人ならば早く着く 仲間がいれば遠くに行ける〜
ではなく
〜If you want to go quickly, go alone. If you want to go far, go together. ~ African proverb
〜もしあなたが、急いで行きたいなら、一人でいけ。
しかし、もしあなたが、遠くへ行きたいなら、
一緒にいけ。 仲間がいれば遠くに行ける〜
侘しいな〜に変わりなし〜チャンチャン〜!

大尊敬の小澤征爾氏関連の多くの著書には「齋藤METHOD」の存在と、
厳しい教え方が多く書かれている。
おれも~「NAKANO・METHOD」書いてみようかなぁ~んちゃって!

特に最近レッスン・プレイにおいて思っていること!
自分の過去も含め多くの悩める生徒達、
プレイにしろフィルインにしろソロにしろ、
自分が想定していない音をプレイし、
それに驚いている図は私の想像だがキット当たっていると思う。
ではどうしたらよいであろうか?~は難問なのだが、
例えばいきなり楽器に向かわせプレイさせるよりも、
フレーズを歌わせ(覚えさせ)エアドラムをさせる処方がはるかに功を奏するケースが多くみられ、自分の気付かない部分で手足が想定と違う結果(タイミング・音色など)を生む傾向をある時期から真剣に考え始めた私は、
私の発案であるウォームアップ法に使われる、
「SUPER・SET」の効用を改めて感じたわけなのであります。

レッスン最初の時には~
「オン(オモテ)」「オフ(ウラ)」「テンション(力)」「リリース(脱力)」のメリハリがリズムとフォームの基本~と言うリズムの話を必ずします。
そして4分音符の素振りに入っていきます。
~多くのザンネンな人は片方の意識(打つタイミング)しか無い(あるいは弱い)~

フォームが良いと言うことは、
「オン」「オフ」「テンション(握る)」「リリース(脱力)」を、
体が知ることにおける結果となるので=リズムが良い!となるのです。
〜続く〜
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

無事ユージ帰る〜アァ疲れた!

珍しく数日の間に~Impressionsのライブ、
横濱でのコンサート、
そして昨日は地元長野県は塩尻えんぱーくにて、
朗読者と霊が見える二胡奏者とパーカッハックションのオ~レ!
12月に行われる催し(本の朗読にサウンドを貢ぐ)のリハーサル。
コード楽器無しで正直少し怖い。

もと大借金大魔王ノリオは~前立腺で放射線治療終え、
ホルモン注射と薬治療だって、
「ガンは男性ホルモンを食い散らかすらしいからその注射で、おっぱいがちょっと大きくなっちゃったみたいだわ~」ってオカマカ!
まぁひとまずは元気そうだっので安心だわ~ってオカマカ!

今日から普通のユージ。
今日のオフは早速一人パンデイロ隊発動&腰痛体操。

BENNY GREBのDVDを実家で再び鑑賞。
ベニーは~クリックをオフ(スイング・ストレート)のタイミングに聴く練習法、
「チィック」声をオフに出しながらのプレイ~
(明らかに体の動きが違い、それは当然サウンドに現れる)
は~オレがレッスンや練習でやっていることと通じます。

今日も着地のタイミングに、
「ダァ~(テンションに当たる)」
声を出しながらのウォーキング(軽く走る際にも)と、
着地と着地の間に「ダァ~」声を出しながらでは明らかに、
「安定&重い」と「不安定&軽快」の違いが出て、
それはビートをどう感じるか?
に通じ、それは気のせいとかではなく、
リズムにおける法則なのです。
この辺がグルーヴにおけるポイントなんだけどな~チャンチャン~!
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<前のページ| ホーム |次のページ>>