21:20 2008/11/07
今日あたり風邪は少し良くなったような、
忙しさも一段落・・・・・・と思いきや、
TOMOKOバンドのコンサートを控え、
キューバパーカッショニストの作った決めフレーズを覚える日々となる。
譜面にしたり、プレイバックをもう何十回と聴き直し、
それでも覚えられないオレって、やはりオバカ〜!
生徒達に言っている通り「譜面に頼らないで歌って覚えるのだ〜!」
最終的には譜面をみないで歌って覚えてしまうこととする。
共に10小節以上の前半と後半の2パターンがあって、
しかも半ばでソロの応酬があって、テンポが上がってしまうと、
後半のパターンは、とんでもない難度の高さとなってしまう。
しかもオレ・・・・・・走るタイプ〜!
したがって今日も練習はその仕掛け部分と、
117前後をキープする練習。
4バース(4小節クリック有り、4小節クリック無し)音源を使う。
この緊張感、集中力を要するエクサイズは体力を消耗。
長時間は無理です。
この4バース音源、この当たりのテンポ、オレは必ず速くなる。
まだベースドラムの四分系のキープはまだしも、特にクラーヴェ、パイラのLatin系。
2:3 あるいは3:2、小節の中でtensionとreleaseが交互にくる、
超がつくほどに感じられる難易度の高さは、
はたしてオレだけなのか?
他の人にも試してみたいモンだ。
今度やってみよう。
良くなったと思われた風邪、帰りの電車で咳き込む。
それは冷房がきつくなった瞬間からだった。
59:39 2008/11/08
やっぱ風邪が治っていなかった。
キューバ人パーカッショニスト、RUIの作ったパターン、
「ウンンドタランタウタタタンタ タランタウタタタンタ
タタランタンアタランタンタタランタタタン・・・・・・
ドォーンタタァンタトン ドォンタウトタドーン
ドォーンタタンタドンタタンタ ・・・・・・
…SOLO…
テケドテケドドケドテケド チュランタランタドンタッタ・・・・・・」
もしも我々(オレ)がパターンを作ろうとした場合、
几帳面さが現れ4拍子で作っていって辻褄を合わせようとする。
でもキューバ人パーカッショニストのRUIは(RUIたちは?)、
ユニークだと感じる思い付いたフレーズをつなぎ合わせていく、
それはまるでソロを構築していくプロセスに似ている。
「いきなり3迫フレーズかよ〜!」と思ったら、
3拍子のパターンの解釈が近かったりするのだった。
はなから4拍子と決めてかからない事〜!
気が付くと歌っていたり、
頭の中で鳴っていたり、
夢に出てきたり…近いうちに覚えられそうだ。
土曜は朝10時半〜夜9時半までのlesson、
もちろん時々休みはあるがは超疲れる、
が…合間に練習しなきゃ…で、何とか覚えられそうな気がしてきた。
普通の人よりかなり覚えが遅いオレは100回近く聴いて、
しかも音符にし、
なるべくは完璧に覚えるように努力のユウジなのであった。
今日あたり風邪は少し良くなったような、
忙しさも一段落・・・・・・と思いきや、
TOMOKOバンドのコンサートを控え、
キューバパーカッショニストの作った決めフレーズを覚える日々となる。
譜面にしたり、プレイバックをもう何十回と聴き直し、
それでも覚えられないオレって、やはりオバカ〜!
生徒達に言っている通り「譜面に頼らないで歌って覚えるのだ〜!」
最終的には譜面をみないで歌って覚えてしまうこととする。
共に10小節以上の前半と後半の2パターンがあって、
しかも半ばでソロの応酬があって、テンポが上がってしまうと、
後半のパターンは、とんでもない難度の高さとなってしまう。
しかもオレ・・・・・・走るタイプ〜!
したがって今日も練習はその仕掛け部分と、
117前後をキープする練習。
4バース(4小節クリック有り、4小節クリック無し)音源を使う。
この緊張感、集中力を要するエクサイズは体力を消耗。
長時間は無理です。
この4バース音源、この当たりのテンポ、オレは必ず速くなる。
まだベースドラムの四分系のキープはまだしも、特にクラーヴェ、パイラのLatin系。
2:3 あるいは3:2、小節の中でtensionとreleaseが交互にくる、
超がつくほどに感じられる難易度の高さは、
はたしてオレだけなのか?
他の人にも試してみたいモンだ。
今度やってみよう。
良くなったと思われた風邪、帰りの電車で咳き込む。
それは冷房がきつくなった瞬間からだった。
59:39 2008/11/08
やっぱ風邪が治っていなかった。
キューバ人パーカッショニスト、RUIの作ったパターン、
「ウンンドタランタウタタタンタ タランタウタタタンタ
タタランタンアタランタンタタランタタタン・・・・・・
ドォーンタタァンタトン ドォンタウトタドーン
ドォーンタタンタドンタタンタ ・・・・・・
…SOLO…
テケドテケドドケドテケド チュランタランタドンタッタ・・・・・・」
もしも我々(オレ)がパターンを作ろうとした場合、
几帳面さが現れ4拍子で作っていって辻褄を合わせようとする。
でもキューバ人パーカッショニストのRUIは(RUIたちは?)、
ユニークだと感じる思い付いたフレーズをつなぎ合わせていく、
それはまるでソロを構築していくプロセスに似ている。
「いきなり3迫フレーズかよ〜!」と思ったら、
3拍子のパターンの解釈が近かったりするのだった。
はなから4拍子と決めてかからない事〜!
気が付くと歌っていたり、
頭の中で鳴っていたり、
夢に出てきたり…近いうちに覚えられそうだ。
土曜は朝10時半〜夜9時半までのlesson、
もちろん時々休みはあるがは超疲れる、
が…合間に練習しなきゃ…で、何とか覚えられそうな気がしてきた。
普通の人よりかなり覚えが遅いオレは100回近く聴いて、
しかも音符にし、
なるべくは完璧に覚えるように努力のユウジなのであった。

