16:08 2008/07/31
昨日はoff。
軽い運動、夕方多摩川に癒される。
夕焼けが綺麗なこと、大きな雲が夏が近い事を知らせてくれる。
まるで映画の中のワンシーンみたいだ。
自然に祝福されている気分は満更ではない。
その反動で又落ち込むくせに・・・・・。
・危機感なる練習法。
ストレッチの際においても危機感を持つ。
何にか〜? 私生活〜?
beatに対してである。
4bars(4小節間click有り 4小節間click無し)のシーケンサーによって作ったデータを流しながらストレッチ。
tempo=35(メトロノーム最低の速度)
「デュア〜 デュア〜 デュア〜 デュア〜・・・・・straight」
「デュゥア デュゥア デュゥア デュゥア・・・・・swing」
「ウアウア ウアウア ウアウア ウアウア・・・・・16beat」・・・・・etc.
ウォームアップに入る。
最近お気に入りのウォームアップ。
左右の足でヒール&トゥー。
そこに両手を付けテケドテケドドテケドテケ…。
ユックリからファーストテンポまで。
ジックリウォームアップ、そして自然にソロへとつなげていく。
やはりこんとこお気に入りユーサンkick〜!
「なんでこんな効果的な方法今まで考えつかなかったのだろう〜?」
ユーサンkick・・・・・ユージの開発したサンバキック。
下半身ウォームアップの王道、
ヒール&トゥーの応用が応用となったベースドラム用&four independent exercise。
ミュートとオープンが一定の動きでなされ、
スルドの「デュ〜ン」のタイミングがオープンとなる画期的な(思うのは自由だぁ!)奏法。
ただ・・・・・難易度は高く、練習料が必要であり、モノにするには時間が掛かる。
いままで一曲通してユーサンキックは使われた試しがない(ダメジャン!)。
しかしウォームアップexerciseとしても優秀である。
徐々に完成度を上げていく予定だ。
興味のある人! ・・・・・ライブに来たら教えてあげるからに〜!
夏は眠れない、大雨の音、考え事、
アントニオサンチェスのアルバム、6回聴いて、
オレの感性には理解不能・・・・という結果を下す。
ポリリズム、2分割to3分割は一様終了〜?
今日は3分割 to 2分割に取り掛かる
「polyrhythm」というメソッドがあって、そのユニークな発想にひかれてexerciseに取り入れていた時期があったが、
イマイチ効果はどうだろう〜?
それが原稿のために付け足した日常でのexercise、効果には目を見張るモノが…あると思うよ!
「日記 三分割」
「さぁ今日もwalking行こうっと!」
鬱になり掛かったオレは外出を決めた。
中々終える事の出来ないリズム本の原稿、その滞っている3分割、2(4)分割、良いヒント頼みで家を出る。
イヤホン式のメトロノームを装着、テンポは105に設定。
まずは自分のお気に入りパターンはswingのoffにclickを聴きながらでwalking。
ウッア ウッア ウッア ウッア ・・・・・voice
・・カ ・・カ ・・カ ・・カ ・・・・・click
stepはon・off両方試し、offを多めのexerciseとする。
「三分割のアイデアを練ろうっと」
4拍子を3拍子へとチェンジ。
ウッア ウッア ウッア ・・・・・voice
・・カ ・・カ ・・カ ・・・・・click
ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ・・・・・ジャズワルツのパターン
3拍子でのwalkingに変更。
「ありゃりゃあ? 結構ムズイじゃん」
と思った瞬間オレはニヤリと笑っていた。
といっても気が違ったワケじゃゴザンセン!
この難易度の高さには意味がある事を予感したからだ。
3分割と2分割、3分割と4分割をまとめようと思い、メモを片手にexerciseに入った。
◆1小節チェンジ3to2
1 2 3 1 2 1 2 3 1 2
イチニイサン イィーチニィーイ イチニイサン イィーチニィーイ
三拍子だった2小節目を二等分する。
◆2bars、2小節チェンジにおける3to2
少しせわしないので2bars、2小節単位でのチェンジもお奨めです。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
1 2 3 1 2 3 1 2 1 2
2分割を倍の4分割としました。
この辺のpolyrhythmはjazz、Latinなどで実際に良く使われます。
・3to4、2小節チェンジ
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
1 2 3 1 2 3 1 2 3 4 2 2 3 4
■「exercise」
exercise1・walking+countし、そのタイミングで左右交互に指パッチンをプラスした。
・・・・・乗ってるオヤジ?
exercise2・walking+countし、そのタイミングで左右交互に腰の辺を叩いた。
・・・・・腰痛持ちのオヤジ? ・・・・・ それ、当たり〜!
exercise3・そしてcountのタイミングでstepしてみた。
勿論人がいないのを確認してである。
・・・・・変なオヤジの一丁上がり〜!
オレの好みでは・・・・・
「click」も「step」もoff。
難しく感じたらどちらかをonとする。
たとえ同じパターンでも、色んなタイミングで聴くclickによって表情は驚く程変わる。
そしてそれらはとてもユニークな発想をもたらせてくれるであろう? と、オレは確信する。
余りブライトでない我がオー脳で計算をする。
105のテンポだと、1小節ワンビートだと・・・・・????
メトロノームのメモリを35とした。
それ以上下げたくともそのテンポ以下のメモリ設定はなかった。
■「exercise」
・click=35、これをdown・beat(1拍目)に聴きながら
・clickをup・beat(3拍目)、あるいは2拍目に聴きながら
「ドォンタァンタァン ドォンタァンタァン ドォンタァンタァン ドンタウ〜ンタァン ・・・・・ 」
「ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ・・・・・」
・ドラムパターンを歌いながらのwalking。
・周りに人がいないのを確かめて、実際playしているようにgesture。
air・Drum ・・・・・かなり危ないオヤジ〜出現!
昨日はoff。
軽い運動、夕方多摩川に癒される。
夕焼けが綺麗なこと、大きな雲が夏が近い事を知らせてくれる。
まるで映画の中のワンシーンみたいだ。
自然に祝福されている気分は満更ではない。
その反動で又落ち込むくせに・・・・・。
・危機感なる練習法。
ストレッチの際においても危機感を持つ。
何にか〜? 私生活〜?
beatに対してである。
4bars(4小節間click有り 4小節間click無し)のシーケンサーによって作ったデータを流しながらストレッチ。
tempo=35(メトロノーム最低の速度)
「デュア〜 デュア〜 デュア〜 デュア〜・・・・・straight」
「デュゥア デュゥア デュゥア デュゥア・・・・・swing」
「ウアウア ウアウア ウアウア ウアウア・・・・・16beat」・・・・・etc.
ウォームアップに入る。
最近お気に入りのウォームアップ。
左右の足でヒール&トゥー。
そこに両手を付けテケドテケドドテケドテケ…。
ユックリからファーストテンポまで。
ジックリウォームアップ、そして自然にソロへとつなげていく。
やはりこんとこお気に入りユーサンkick〜!
「なんでこんな効果的な方法今まで考えつかなかったのだろう〜?」
ユーサンkick・・・・・ユージの開発したサンバキック。
下半身ウォームアップの王道、
ヒール&トゥーの応用が応用となったベースドラム用&four independent exercise。
ミュートとオープンが一定の動きでなされ、
スルドの「デュ〜ン」のタイミングがオープンとなる画期的な(思うのは自由だぁ!)奏法。
ただ・・・・・難易度は高く、練習料が必要であり、モノにするには時間が掛かる。
いままで一曲通してユーサンキックは使われた試しがない(ダメジャン!)。
しかしウォームアップexerciseとしても優秀である。
徐々に完成度を上げていく予定だ。
興味のある人! ・・・・・ライブに来たら教えてあげるからに〜!
夏は眠れない、大雨の音、考え事、
アントニオサンチェスのアルバム、6回聴いて、
オレの感性には理解不能・・・・という結果を下す。
ポリリズム、2分割to3分割は一様終了〜?
今日は3分割 to 2分割に取り掛かる
「polyrhythm」というメソッドがあって、そのユニークな発想にひかれてexerciseに取り入れていた時期があったが、
イマイチ効果はどうだろう〜?
それが原稿のために付け足した日常でのexercise、効果には目を見張るモノが…あると思うよ!
「日記 三分割」
「さぁ今日もwalking行こうっと!」
鬱になり掛かったオレは外出を決めた。
中々終える事の出来ないリズム本の原稿、その滞っている3分割、2(4)分割、良いヒント頼みで家を出る。
イヤホン式のメトロノームを装着、テンポは105に設定。
まずは自分のお気に入りパターンはswingのoffにclickを聴きながらでwalking。
ウッア ウッア ウッア ウッア ・・・・・voice
・・カ ・・カ ・・カ ・・カ ・・・・・click
stepはon・off両方試し、offを多めのexerciseとする。
「三分割のアイデアを練ろうっと」
4拍子を3拍子へとチェンジ。
ウッア ウッア ウッア ・・・・・voice
・・カ ・・カ ・・カ ・・・・・click
ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ・・・・・ジャズワルツのパターン
3拍子でのwalkingに変更。
「ありゃりゃあ? 結構ムズイじゃん」
と思った瞬間オレはニヤリと笑っていた。
といっても気が違ったワケじゃゴザンセン!
この難易度の高さには意味がある事を予感したからだ。
3分割と2分割、3分割と4分割をまとめようと思い、メモを片手にexerciseに入った。
◆1小節チェンジ3to2
1 2 3 1 2 1 2 3 1 2
イチニイサン イィーチニィーイ イチニイサン イィーチニィーイ
三拍子だった2小節目を二等分する。
◆2bars、2小節チェンジにおける3to2
少しせわしないので2bars、2小節単位でのチェンジもお奨めです。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
1 2 3 1 2 3 1 2 1 2
2分割を倍の4分割としました。
この辺のpolyrhythmはjazz、Latinなどで実際に良く使われます。
・3to4、2小節チェンジ
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
1 2 3 1 2 3 1 2 3 4 2 2 3 4
■「exercise」
exercise1・walking+countし、そのタイミングで左右交互に指パッチンをプラスした。
・・・・・乗ってるオヤジ?
exercise2・walking+countし、そのタイミングで左右交互に腰の辺を叩いた。
・・・・・腰痛持ちのオヤジ? ・・・・・ それ、当たり〜!
exercise3・そしてcountのタイミングでstepしてみた。
勿論人がいないのを確認してである。
・・・・・変なオヤジの一丁上がり〜!
オレの好みでは・・・・・
「click」も「step」もoff。
難しく感じたらどちらかをonとする。
たとえ同じパターンでも、色んなタイミングで聴くclickによって表情は驚く程変わる。
そしてそれらはとてもユニークな発想をもたらせてくれるであろう? と、オレは確信する。
余りブライトでない我がオー脳で計算をする。
105のテンポだと、1小節ワンビートだと・・・・・????
メトロノームのメモリを35とした。
それ以上下げたくともそのテンポ以下のメモリ設定はなかった。
■「exercise」
・click=35、これをdown・beat(1拍目)に聴きながら
・clickをup・beat(3拍目)、あるいは2拍目に聴きながら
「ドォンタァンタァン ドォンタァンタァン ドォンタァンタァン ドンタウ〜ンタァン ・・・・・ 」
「ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ディ〜グチュァ〜グディ〜グ ・・・・・」
・ドラムパターンを歌いながらのwalking。
・周りに人がいないのを確かめて、実際playしているようにgesture。
air・Drum ・・・・・かなり危ないオヤジ〜出現!

