ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

やっぱ〜重症〜?


ドラム・リズムの楽しさを教える立場としては、
grooveを定義することがポイントとも言えるが、
そんなことなど出来るのだろうか?
常に疑問に思う。
grooveは各自が感じるモノであるから説明のしようがないとも思えるのだ。

知人が結婚パーティーの写真を演奏に対し、
お褒めの言葉とともに送ってくれる心遣いを私はとても嬉しく思います。

再び足が痺れる。
今度は左足の膝だ。
演奏する時はアルコール類は一切取らない事にしてるが、
ドラムセットもレンタルしてくれてるし、
この日は無礼講、ビール飲んでのプレイしたら〜ミスチルった(ミスすること)。
脈拍も上がるし俺はやっぱ演奏中のアルコールは合いません。
が〜しかし!
演奏は楽しかった。
この楽しかった至福感がgrooveとも言える。
では、この楽しい要素を考えてみると〜
一人一人が「良いだろう〜?」っていうビートなり、
唄を持っていて、それを聴き合い会話する作業〜?
例えば俺が
〜躍動感溢れるビートを感じながら
♩〜ディ〜ン ディ〜ン 〜♩ってシンバルをプレイし、
そこに至福感を感じる。
そのディ〜ンディ〜ンにサリーさんが
♩〜 ブゥーンブゥ〜ン〜♩
やはり至福感を感じながらベースウォーキングを乗っけ、
躍動感溢れるビートに音・ハーモニーが加わった上に永井さんが、
♩〜チュララチュラリュラ〜♩
良い揺らぎでピアノで唄を乗せる。
至福感の波動が倍増され、
それがgrooveと言える〜?

こう表現したい!
っていうビジョンと表現力を持ち、
更にお互いを聴き合う事の調和がgroove(swingと同義)を生むのでしょう。
それを感じる人達にも至福感が与えられる。
素晴らしい商売ですね〜バンドマンって。

控室での会話〜
ある歯医者さんが〜あくまで永井さんの知り合い〜だって?〜
アシスタントと〜 う〜ん〜 そこに奥さんが〜 う〜ん 書けません。

佐野組打ち上げで「女性を日に日に変えてった時期があった」
って言うサリーさん発言で、
「もうバンドマンは信用できない」
的発想になちゃった生徒がいる〜っていう話から、
「助平でなきゃ良い演奏など出来ない」的〜発言。
〜スケベ同士が肯定し合ってるって図だ〜

帰り永井さんとの会話〜社交的なサリーさん羨ましい〜俺たちネクラか〜(苦笑)

後は〜発表会後とか結婚式の後、
色んな人がいて後はただ 妄想しちゃうっていうユージは、
果たして病気なのでしょうか?
キットそうだ!

しかも重病だァ〜チャンチャン〜!

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<あぁ〜癒されたいイヤサレたい〜 | ホーム | 今日は無事〜!>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |