ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

リチャード・ボナと「レッスン日誌」

サッカー5点は取られすぎだろ~カぁツ!なlesson日誌
夏はやっぱLatinだよね~、
昨日は8ビートやってたクラスも強引に自分の好きなLatinへと持って行くユージであった。
こういうのを~ゴ~イングマイウェイ~という。
でもしかし!
生徒に渡してある優れモノの資料、
NAKANO・SP(スペシャル)の中書かれてるパターン、
「今日はハイハット3列目、
 ウン(8分休符)チッ(ハイハットの音)でスネアドラムとベースドラ ムを入れるとぉ~ドンチンタンチン~の出来上がり」出来るようになっているのである。

ダウンロードしたリチャード・ボナの新譜を流し、
レッスン合間コンガで遊んでいたら「やっぱ良いね~」結構気に入り、本日のレッスンはチャード・ボナのアルバムから~となった。
~これまでの流れと多少違うかもしれないが~
こういうのを~ゴ~イングマイウェイ~っていう。

~いやいやリズム・音楽は全ては繋がっているんじゃよ~って爺か!

本日一人目ピアノ・エレクトーン講師でもある生徒に「チャード・ボナって知ってる?」に「知ってます」
「前から大好きな素晴らしいアーチストで、
 この間ブルーノートに出てたらしい」
「息子(ジャズ研でピアノ弾く大学生)が観に行ってたから知ってるんです」
遅めの曲で♪~ドンチンタンチンドタチンタンチン~♪
「気持ちいいでしょ?」
「ハイ」
気持ち良いとその波動が伝わってくるのです。
少し早い曲にチェンジ、
ドチタチ~は難しかったのでウンチィ ウンチィ ウンチィ ウンチィ
ハイハットのウラ打ちだけにする。

ピッタリ楽曲とフィットしてるのが判る。
~たとえウラ打ちだけでもフィットしてないと数秒で判ります~

次のレッスンはオカダッチ。
ジャズドラム個人のレッスンだが~チャード・ボナにしようかな?
タンタァタをタンタタ…スイングをストレートにしてみることで、スイングばかりよりも逆に学ぶことは多いと思われる。

夜のジャズドラムクラスも~チャード・ボナ…そこまで強引ングかよ~チャンチャンこぉ~!

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