ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

腰の腰痛とヒールトゥ

801レッスン&練習日誌

皆ぁ~元気かい?
そりゃぁ~良かったねぇ!
ところでボクのoffの過ごし方、
知りたくないかい?
って~人気者かよ!

この夏に、湯船に浸かり汗をかき、
週刊文春を読みながら汗まみれとなり、
飯食ったらまたまた~大汗~アホか!

体幹運動か、walkingか、slowjogか、
最近は体幹の確立が多くなってきた。

そんなときでもクラシックを掛け、
なおかつメトロノームを鳴らし、
色んなスピードで身体を動かす事によって、
オモテとウラの拍を否応なくを感じる状況は、
リズム勘を良くする運動と言えよう。

ちなみに今日はクラシックではなく、
リチャード・ボナの新譜(だと思う)をダウンロード購入し、
それを掛けながらの体幹運動だった

「salsaじゃん!」

「より良くなりたい!」と強く思う私は(皆そうだって)、
昨日セッションの時、
フットワークにおけるある疑問に気付き、
レッスンの合間に調整を試みています。

サンバキックなど右足のダブルストロークは、
自分のウォームアップにも使っているヒール&トゥのキープ(踵とつま先のシーソー状態)が良いと生徒にも教えているのだが、
セッションなどで椅子が自分の好きな高さと違った状況の場合、
ヒール&トゥだとあるテンポではムズカシイ状況を体験し、
どんな状況(椅子の高低・ジャンルに関係なく)でも大丈夫なフットワークはないか?

ってんで時々試している、
右足(ベースドラム)は、全てにおいてヒールダウン(踵付けたまま)にしてみようと、
~左足(ハイハットフット)は逆にヒールアップ、特に両方ヒールアップだとバランスの悪いこと~練習不足~かも~
さっきから試しています。

ヒールダウンだと腰に安定感が生まれ、
身体のバランスが崩れにくく、
以前から「良いかも?」って考えていたんだけど、

今思い出しました~「良いんだけど~これだと~腰~来るねぇ~痛たたぁ~のたぁ~」チャンチャン~じゃねぇよ~!

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