ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

ENSEMBLE・WORKSHOPで一仕事〜!

ENSEMBLE・WORKSHOP
314取りあえず自分にとっての一大仕事終了〜!

「それじゃダメだね、音楽になってない」時に苦言を呈すサリーさんの、
「毎回レベルが上がってるねぇすごい」と言う言葉はまんざら お世辞ではないと思う。どんな曲をどうやったら良いのか各自考えられるようになってきたし、
自分の教え方は間違ってなかった?っていう感覚が得られensemble・workshopは終了しました。

エントリーされた方々、ご来場された方々、
そして相変わらず素晴らしいサポートしてくれた~
・音川英二 ・サリー佐藤 ・二村希一、
そして山野楽器関係者の皆様には深く感謝いたします。
レベルアップは我が生徒ばかりではなくピアノや他のパートの方々もでした。
そして初めて参加された台湾のヴォーカルの方も素晴らしかったです。
私の生徒でないドラムをプレイされた人がいて、
リハーサル時おそらく講師から渡されたであろう譜面に目が行き、アンサンブルとはほど遠い仕上げとなったのは本番でもでした。
その曲はセッションでもよく使われる「CANTALOUPE ASLAND」、セッションなどにおいて最低限基本的なビート、そしてそれ程難しくない曲の構成、
更に皆の音を聴く~と言うところにアンサンブルたる所以があり、講師に問題がある!
と私は思い生徒が可哀想と感じました。
このような経験からこれを機会に再び挑戦する勇気を持つか?
「ジャズぽいのって~オレには向かんからや~めたぁ~」っとなるか?
譜面に書いてあるからそう言う風にプレイしなきゃダメだ~っていう考えが教える側にあるとしたらそれは可哀想な結果を招くことを私は確信します~もっとも~ジャンルにもよりますがね~誕生日プレゼント~あんがとねぇ~みんなぁ~チャンチャンこぉ~!

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