ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

408寒い日記

408寒いサム~イ日記
サムい~といってもオレのダジャレやオレの懐具合ではなく、~まぁそれもあるけど~ホットイテ~
ウォーキングに出ようと思ったが止めた。
だって…

♪~さむ~いん~だからぁ~♪

昨日はoffだった。
少し体調崩す。
オレは平熱が低めで脈拍は人より高め、
したがって、やや冷血で、テンポはハシりやすい~ザンネン。

レッスンからヘトヘトで帰った一昨日、
微熱を感じ状態で計ると34度5分~低ぅ。
そして昨日はoffでした。

offの日はきまってウォーキング、
あるいはスロージョグから始めていたのだが、
体温計ったら…36°普通人にとっては平熱でも私にとっては微熱なのです。

「ユックリしよう」と読書を決め込み、
来週はimpressions・オルガンjazz倶楽部のLive!
いつもミスが多いので時間掛けトンボミストラーダ、
譜面フィナーレ(playで音を確かめられる)で書き直す。

そして当日のメニューも考え出す…早ぇ!

チョット愚痴らしていただきます。
常に私のレッスンが上手く言っているとは限りません。
講師と生徒における癒着はなくとも、相性って~のは当然存在します。
教えるのはお月謝も頂いているゆえ、
サービス業? という面も多少はあると私は考えるので、
当然気付かれないよう気を付けます。
~気がついちゃったら~メンゴ!

ただでさえヘトヘトとなるレッスンも、
上手く行かない時(数少ない?)のストレスは半端じゃありません。

それは、自分があるテクニックを拾得しようとし上手く行かないときのストレスと比べることが出来ない程なのです。

素直が一番学ぶと強く思うのですが、

~実際の話色んな話やテクニックに対して興味を持ってなおかつ素直な生徒は延びてる~
希にだが話をしていても聞こうとしない人もたまぁ~にみられビックラこきますよ。

リズム・音楽を教える(言葉にするなどの作業)のはとても難しい。
でもソコにはplayが、よりスムーズになるなど、
grooveにおけるヒントが多く存在し、
理解する上で時間の短縮に繋がると強く思うのであるが~。

例えば、バスケットボールでのドリブルを学ぶとき、
無闇に…ダンダンダダァ~ンダァンダン…
床にボールを打ち続けながら徐々に学ぶよりも、

「ボールが跳ね上がって来る力を利用したらもっとスムーズだよ」

昔オレはバスケットボール分に所属していた。
ベンチを温める方だったが、そのワケの一つにおそらくドリブルの下手さ加減があったと思う。

ザンネンな人はついつい床にボールを打ち付ける方にばかり意識が行ってしまう。ザンネンな私の過去と多くの生徒が、ドラムをplayするとき、
「on」にしか意識が向かわれないのとにています。

☆「躍動の法則~offにtension」
我が日本軍には、ついつい「on」に意識が使われてしまうケースが多いようなのである。

もっとも、人の恩はとても大事なんだけどね~チャンチャンこぉ~!

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