ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

◆間合い〜solo

ユウジ

◆間合いをコントロール〜!

たまに調子の良い瞬間ってのが?
身体( 指・手首・腕〜他 )とスティック、そしてドラム(シンバルなども含め)と空気(ビート)との一体感が得られ、全てを自分がコントロールしてる? っと感じるときがある。
〜例えば左足などパーツの一部に力みなどがあるとその境地には行けません〜
それは、練習の時であったり、ライブ本番であったり〜でも、
ホンのたまになのがザンネンなのである。

solo〜ってムズイ? 今日の【Lesson日誌】

リズムもソロも、フィルイン(オカズ)を含め演奏は、
その瞬間聴こえてくるモノ・イメージを手足に指令を出し、
それがサウンドするのである〜って生徒には説明している。

〜時に意としない要素が加わり、良い意味におけるフレーズ・ソロが湧き出る瞬間もあり、その時の新鮮さにビックリするコトもあるが〜そうなる確立は自分の場合低い。
時に、どうしたら常に新鮮さをもってプレイ出来るか?
が大きな課題とも思え、ではどういったexerciseが効果的なのだろう?

やっぱ〜soloかなぁ〜?

この日Lesson室に入り、
まずはドラムセットに座って〜今日の気分ソロ!

知らぬ魔に〜FOR MUSIC ANSONLYの先日途中で置いてけぼり喰った、
一曲目・ビバップのメロディをイメージしてたようだ。

先日のLesson〜ドラムソロ〜
1人ずつソロをさせたら・・・・
〜チュラバタドタバタドデスカデェ〜ンサカタサン 〜

音符の羅列、数を埋める感覚は〜イケマセン。

ドラム叩く前に1人ずつ歌わせてからのプレイは?

♩〜タット スカタ タッヅ ウンド スカタ ツカダ 坂田サァ〜ン〜♩

歌わせる前に比べたら遥かに音楽的と思えるプレイであった。

しかし、調子にノルと元の木阿弥!
数で埋めてしまう何時ものキミだった。
したがって「歌いながらプレイ」と指示、
チャンと歌ってるか口元もチェック!

ほ〜ら〜今の良い〜じゃな〜い〜!
って実際なったのであった。

炭水化物減らす〜が
〜体脂肪て内臓脂肪の何と〜シブトイこと!

いけねぇ〜また長くなっちまった〜!

いけねぇ〜また乗る電車間違えた!
何でまた青梅線が八王子方面のホームに〜!

写真はプロフィール頼まれ探したらコレが〜
Sax fifth avenueレコーディングの時

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