ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

⚫︎Rythum・workshop4/13(日曜)

RHYTHM・WORKSHOP

⚫︎Rythum・workshop4/13(日曜)

◆11:00〜13:00〜 ・・・・「groove(ノリ)とは?」例え同じテンポであれ、8beatと16beatのfeel(感じ方)は違います。具体的にどう違うのか? シェイカーを使ったり、音楽に合わせてウォーキングしたりして具体的に何が違うのか?を理論と体感から理解します。
〜何でもかんでも〜味噌・醤油味にしないためにみも〜!

◆14:00〜16:00・・・・「な〜んちゃってラテンアンサンブル」コンガ・ボンゴ・カウベル・シェイカー・etc 色んなパートを皆で覚え〜アンサンブルを楽しく体感します。〜ここでもやはり〜groove(ノリ)、体身の動きなどの重要性に触れます。

◆16:30〜18:00・・・・「な〜んちゃってジャズドラム」まずは4分音符をswingさせる!究極の基本から「タンタタの法則」「躍動の法則」などを学びます。

山野楽器有楽町・http://www.yamano-music.co.jp/docs/school/area/yurakucho/index.html

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

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<<やはり「タンタタの法則」モジュレーション〜明日のLessonメニュー〜! やはり〜「タンタタの法則」を〜。 「今日の常套句〜江東区じゃないからね〜(シーン)…」 はモジュレーション方式? motifのパターンを、半拍ずつズラしていくゲーム感覚のexercise。 example〜【A】は8分音符二つで〜ダァダ〜です。 これを〜デュ〜ダ〜ダ〜デュ〜デュデュ〜 などと唄い分け、 デュの系をベースドラムやタムなど低い音のパート、 ダァ〜はスネアドラムあるいはクラッシュシンバルなど高音系としイメージできたモノに対しシッカリと体をコントロールさせplayします。 モジュレーション〜明日のジャズドラムLessonメニュー〜! やはり〜「タンタタの法則」を〜? 「今日の常套句〜江東区じゃないからね〜(シーン)…」 はモジュレーション方式? 私の心情として、響くモノをplayする〜! があります。 響いて来ないものはplay出来ません。 もしも出来た? と思う時があったとしましょう、 はたしてそれは音楽的だったでしょうか? 私の経験からは言えることは〜ちょっとエゴイスティックだったカモ? といった反省の記憶しかありません。 したがってLessonにおいて、あるいは自分の練習法を考えるに、 「響くように」がexerciseのポイントと成ります。 ジャズドラマーご用達の「シンコペーション」という教則本も時として使うのですが、 オタマジャクシを目で追いながらの練習には余り興味がなく、 使ったとしても中の1〜2小節を覚え、それをオーケストレーション(色んなパートに置き換える)したり、エイトリーディング(8分音符で埋めて行き書かれたタイミングをヒット)、 トリプレットリーディング(3連符で埋めて書かれたタイミングをヒット)したり、 つまりまず便宜上の記号を覚え、応用させ響かせてからそれをplayする方法を良しとします。 ・・・だからメンタル面が足りないんだ〜? と言うこともあるかも知れませんが・・・・ ◆モジュレーション的exercise motifのパターンを、半拍ずつズラしていくゲーム感覚のexercise。 example〜【A】は8分音符二つで〜ダァダ〜です。 半拍ズラして〜ウダダ〜 そして〜ウンダダ〜と進めて行きます。 (2小節おき 、あるいは4小節おきでのチェンジでも良いです) 更にこれを〜デュ〜ダ〜ダ〜デュ〜デュデュ〜 などと唄い分け、 デュの系をベースドラムやタムなど低い音のパート、 ダァ〜はスネアドラムあるいはクラッシュシンバルなど高音系としイメージできたモノに対しシッカリと体をコントロールさせplayします。 ・・・時々イメージが薄いため意図しなかった結果(手足が反応)をよく見ます・・・ 【B】以降もそれにならいます〜 この後は〜? 先を読み、 さらに声をシッカリ出しビジョンを体に染み込ませるのです。 すると〜否応なく〜響いてくるように〜成りますよねぇ〜チャンチャン〜! | ホーム | 【タンタタの法則 トコさんの教えてくれたモーション】>>

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