ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

【自分の音、聴いてる~?】11・22今日はlive!

【自分の音、聴いてる~?】11・22今日はlive!
今日のlive「塩尻impressions・塩尻 Bar OnThe Road」
「中野さんにはせめて飲み代ぐらいは~」
メンバー皆動員で四苦八苦してるらしい。

もうとう儲けようとか、せめて足代だけでも…なんて考えてないので(俺の知名度じゃ無理)、
「あまり無理しないでね~」とメールする(笑)。

塩尻impressionsの宣伝で、F・Bの「イベント」ってぇのを初めて使ってみた。
参加者が~一人…ってでた。

「おぉ誰かな~?」

クリックすると … 俺だった~!

一昨日は右足が痺れて攣り、
昨日は名刺を印刷しようとしたら、プリンターが壊れた。
サポートに電話すると~「名刺の印刷は出来ない機種です」だって。
名刺も印刷出来ないプリンターって…超怒!
どうやら紙が迷い込んだらしい…修理に出す事となった。

そして昨晩夜中には…左足が痺れ~攣った。
その時の対処法は…起きて起ち上がる。

数分で収まる。
live本番で…出なきゃ良いが…。

借金王ノリオの住む実家は…ガスが止められている。

朝はcoffeeを飲みたいため、今回はT-falの湯沸かし器を持参。
TVも~無ぇ~ラジオも無ぇ~。

無ければないで本を読んだり妄想したり~想像的な時間が出来て良い。
あったらあったで~視ちゃう…(苦笑)

借金王ノリオが住む実家には…前回買っておいたシャンプー&Bodyソープが…なくなっていた。
朝のwalkingで買わなきゃ~!

寝たのは遅かったが、
案の定6時前には目が冴えてしまった。

今日のlive「塩尻impressions・塩尻 Bar OnThe Road」楽しみだ~!


■・自分の音、聴いてる~?【第2章~聴く力が読譜を豊かにする】

ニュアンスは楽譜に書けない。
しかし作曲家が楽譜を書くとき、作曲家の頭の中には、
あるいはその時代の演奏には、当然ニュアンスは存在していた。

そう考えると楽譜とは、生きた音楽を冷凍保存しておくツールのようなものだ。
楽譜にするとき、ニュアンスはいったん消えてしまう。

それを再び実際の音にするに当たっては、もともとあった豊かなニュアンスがどんなものであったか?
作曲家の意図を汲み取る必要がある。

どのように行うかは自由だが、説得力を持った演奏にするには、自分のセンスを磨いておく必要がある。
ピアノレッスンの中では(ドラムレッスンも同じ)、
楽譜通りに弾けるようになるまでは大変で、
言わすまではなかなか手が回らない場合が多いだろう。

しかし全体のバランスにふさわしい音色を出すためのタッチの使い分け、
旋律のイントネーションを反映した音声や打鍵・離鍵のタイミングなどにもぜひ意識を向けていきたい。


【第3章~聴くことは歌うこと】
・インナー・イヤーとサイレント・シンギング
「内的聴覚」・・・楽譜を読んだときに、ピアノを弾いたり声を出したりすることなく頭の中で音が鳴らせる能力。

ロベルトシューマンは「音楽をたくさん読みなさい。
内的聴覚を鋭くするのはそれがいちばんです。

…続く~!


テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

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