ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

アムネクオネク~オモシロイ!


膝が又痛み出した。
歩きすぎ? 午前中歩いて、午後は洋ちゃん13回忌、
walkingをかね歩き、お花とお線香をあげに細畠家におじゃまさま。

色んな話をし、お土産を頂いて、
walkingで帰ってきた。
膝の痛みが…増した…でも~大丈夫だと思う。

アムネク・オネク…オモシロイ!

Omnec Onec
オムネク・オネク〜「金星人オムネクとの対話」

Q・質問 A・オムネク

Q多くの人たちは他の惑星から来たというあなたが地球人と同じ人間の形をしていることが、信じられないと感じるようですが、なぜあなたは私たちと似ているのでしょうか?

Aおっしゃるとおり私はあなた方ととても似通って見えますが、
私はあなた方にがっかりしてもらいたくはなく、
インスピレーションを感じて欲しいのです。
人間という存在は地球に由来するものでもどこか他の場所にのみ発生したものでもなく、宇宙にあまねく存在する種族(ユニバーサル・スピーシーズ)として、
多くの宇宙や多くの太陽系に存在しているのです。
ここに私達が存在しているのと非常に似たようにです。
人間という生命体は物理的な世界において最も進化した生命形態なのです。

Qそうだとしたら人間として生まれてきた事は光栄なことだと思います。
そしてそれは聖書で述べられている「神の類姿」と言う人間の描写にも通じるものを感じますね。

A金星人もアストラル体と言う体を持っていますが。
清らかな外見をしているために聖書などでは、天使として描かれてきました。
特徴としては頭蓋骨の形が少し違っていて額が広く山脈のように隆起してるところがあります。
目が大きくそして指は中指に向かって大きなカーブを描いています。
あなた方はこれまで奇妙な外見をした宇宙人の話ばかりを聞かされていて、
私たち同胞達や私の使命について聞くことを滅多にありません。
地球社会を支配しているものたちは、私たちの提供する多くの情報や、
UFOの正体でその飛来目的について皆さんに知って欲しくないためにネガティブな情報を流してきているのです。私の同胞たちはそして私自身はずっと長い間、
あなたの体情報を伝えようとしてきました。しかしそれはとても難しいことでした。
とりわけ私が初めて地球に来たときには誰にも分かち合えないこともあり、
しかるべき時期が来るまで私自身を紹介して仲間に知らしめることができませんでした。
幸いなことに私は元米国空軍大UFO研究家のウェンデル・スティーブンスとめぐり逢い、
友人となりました。ただし実際にあったのそれから10数年後、1991年のことです。
彼はUFO情報の公開をしようとした矢先無実の罪で投獄されてしまったのです。私は彼と長年にわたって連絡を取り合っていて、彼は私の本の原稿持っていましたが、ふさわしい時期が来るまで出版をしないよう彼にお願いしなければなりませんでした。

Qあなたは金星のテクノロジーを人々に示し自分が金星から来た証拠であると納得させたりしないのですか?

Aそういう事は全く必要のないことだと私たちは思っています。
それは1種のセンセーショナリズムであって、私はそれにはもううんざりしています。
センセーショナルな事は本当の情報や個々にとっての真実、そして個人の核心ほどに重要なものではありません。

(神様も宇宙人も、証拠見せろ!というせっかちの人もいるが、それは人間の自由、
選択肢が限られてしまう恐れを危惧している〜信じる者には奇跡は起こるが、
信じさせるような奇跡を神は起こさないのです。それは思慮深い宇宙人も同じ)

Qあなたは地球での自分の生涯どのようなものになるのかを予期していましたか?

A私がアストラル界において地球に来る決心をしたときに私はこう思いました、
「ワァ〜これは凄く素敵なことだわ」
地球に近づいた宇宙船の窓から初めて見た地球はとても美しいものでした。
私は未来の世代がこの惑星を過去の人たちよりも、
さらに大切にしてくれることを今も願っています。
けれども当時の私はあなた方の社会の片隅で自分が大事になる情緒的、
心理的なダメージについては予期していなかったのです。
ここに多くの文化があって、人々は忙しく働いていて、
多くの人たちは自分たちが魂として不死の存在であることに気づいていない、
と言う事実について私は事前に教育を受けていました。
そして地球の大多数の人たちは、今回の人生が全てであって、自分が生きられるたったひとつの機会であると信じているということです。
それは私にとって信じられない事でした。
私たち金星人は成長段階の教育において、人間のいちどの生涯と言うものは、
1時的な学習の期間であり、何百万回と繰り返される人生の1つに過ぎないことを教わっているからです。それが私たちの知識の1つです。
(仏陀の教えと同じ〜!)
そして若い惑星はそうであるように、ずっと昔は私たちも生存のために戦ったり、
もがいたりしていました。かつては金星も若い惑星でした。
そして今は古い惑星となっていて、地球が若い惑星であるのです。
地球は今、未発達で幼い魂たちの場としての役割を持ち、
彼らに教育を受ける機会を与えようとしています。
1つの太陽系にはこのような惑星が必ず1つは必要とされているのです。
そしてそこで生きる住民と共に成長へ道を歩んでいる高次の魂も存在し、
人々に自らの本質を悟るように教えようとしているのです。
どの惑星もネガティブな状態にいる段階を、過去である、何時であれ、
経験するものです。

A金星も今の地球のような未熟な段階を経てきたということなのですね。

Qええ。かつて金星社会がまだ物理的な領域になった頃には、今の地球と同じような状況が存在していました。そこでは支配層がエネルギー産業を独占していましたが・・・・

続く〜?

私は思うに最終的には仏陀・キリストの教えと同じように思えます。UFO研究家のアダムスキー、彼は実際に宇宙に、金星に降り立ち、そこに住む人たちとの交流を持ちました(彼の著書)。ただしアストラル状態での出来事らしいです。信じられない人もいるでしょうね〜? (苦笑)

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

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