ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

■groove処方箋「レッスン日誌」

grooveジム
■groove処方箋「レッスン日誌」
今日のオフ。
時々ブルー、チョット落ち込み予定のウォーキングを取りやめ、
テレビ三昧。読書三昧。昼寝三昧の一日だった。
ヘルスメーターに乗っかると〜やっぱり案の定、体脂肪は増え、
予想年齢もでも上がってしまっていた。
夕方散歩に出た。
酒が飲みたくなってジョナサンに入ってまずはビールから。
酒をやめた時期があったというのに毎日飲むようになっちゃった〜
またアル中に逆戻り?
「まぁかオフだし〜良いじゃないの〜?」と自分を慰める。
慰めながら昨日のユニークなLesson事項を記録するドラム講師〜。

・・・・ここに書かれたのは文字化けでもない。
散歩しながら音声でiPhoneに入力、
その変換が面白かったのでカットしないでまずはそのままお楽しみ下され〜
「そんなもん楽しんでいられるか〜!」お怒りの方は〜後半へどうぞ。
・・・・それは法則1,000円の法則、そして法則、全部法則、
グルーヴの定義。この処方箋は如何に?
♪鈍痛店着と達人炭豚豚鶴田熱斗達人達人♪
速攻で車いけないことが俺には理解できた。

〜では後半、♩〜それは法則〜これも法則〜そして法則〜全然法則〜♩
grooveの定義、今回の処方箋は如何に?
♩〜ドンツンタンドンドンツンタッツッドォ〜♩
このフレーズを聴いた時速攻でイケてないことが俺には理解出来た。
それは〜ヒュージョン好きなオヤジが「今度これ演るんですよね」
と言って叩き出したパターンである。これがまたザンネンだったのである。その要素に正確性に欠ける要因が挙げられるがしかし、何が足りないのか?を俺は知っている。決してテクニック的な問題出ないことをだ〜!おそらく一般的にはメトロノームに合うような練習法を導入するであろう、俺の場合は〜「踊ろう〜!」なのであった。
groove・ジムという曲(Time)に合わせ体を上下させる運動(「on」で上〜「off」で下)手拍子(アフタービートー)っという処方箋を数分続けたら〜効果バツグン。正確性は上がり、さらに楽しそうに〜ココチ良くプレイしていた。運動によって「off」で膝が曲がって「tension」が掛かり、次のbeatへ〜という躍動が生まれる。「躍動の法則」に則ったexerciseなのである。チャンチャン〜!

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

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