ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

近づいてきたensemble・workshop・・・・胃が・・・・痛ぇ~!

■迫って来たアンサンブルワークショップ…

今日のレッスンは木更津、
エレクトーンの講師をしている生徒が…、
「先生 これ」といって一枚の証書を見せた。
ドラムのグレード7級が受かったのだった。

数カ月のみのレッスンで受かった。
教え方が良いから…なぁ~んて…もちジョーク。

・offbeatの重要性・ダウンアップ・歌うことなど、
言うことをちゃんと聴いてレッスンに望んだその成果である。

面白かったのは、
自分が自信としていた初見の成績が悪かった(A~EのC…でも中)事だ。

「この中で大事なのはアンサンブルだからこれで良いんだよ」、
アンサンブルの成績はA…トップだった。

それこそが技術(B)よりもgrooveの部分だからこれで良いのだ~!  

最初「先生…受かりますかねぇ~?」
心配顔の生徒、

「キット大丈夫(約三ヶ月、しかも後半ギックリでレッスン休む場面も…、
でもこの子の性格とやる気、それからセンスは見抜けていたので)だよ」
自信を持って答えた。

受かったら受かったでその時の心配してた状況も忘れ、
「もっと良い結果(全てがAに近い)が出せるはずだったのに…」
なんて言ってる…。

「最初は心配してた癖に~」…、
に、「そう言えばそうですね」、
可愛くうなずいた。

昨日、後半あせりながら創った原稿を、
漸くにして塩尻パンダUー字に送る。

しかし世の中便利になったもんだ、
昔なら手書きで時間掛けて作成。
その原稿を郵送。

それを関係者がそれぞれコピーなどして閲覧。
そのコピーを各学校に郵送。

学校側はそれをまさにコーピーして各参加生徒に郵送。

日数も費用も掛かったのが、
メールに添付しあっと言う間に届き、

それをまたあっと言う間く各学校にメールに添付し送る。

学校側はそれをプリントアウトして配る。

日数も費用もそれほど掛からない。

PC使えば原稿も譜面やイラストをコピペし、
ヤバイとこはパッとカットし、
編集がアッと言う間。

ただ…内容の善し悪しは本人次第…あぁ~! 
なんて言ってる間に近くなって来たアンサンブルワークショップ。

スタンダードナンバーの譜面を用意しなければならない。

明日の金曜日山野でレッスン。
メンバー表を戴き、
順番もある程度決めてしまう。

変な譜面なければ良いが…それも明日チェック。

in C の譜面でないと、
一々移調しながら演奏しなければならない。
長丁場(昔、ちょうちょうじょう って読んでたオレ…アホやネン)、
余計な神経をサポートにさせないよう気を配らないと、

眠れない夜を過ごすエントリー者、
そんなことなど関係なく眠れているエントリー者、

当日なんとか実りある一日となりますように…、
あぁ・・・・胃が痛くなって来た(今からカヨ~!)、

山野から連絡有り、
15人締め切りがもう一人追加を了解。

リハーサルから本番、
スムーズに進めなければ。

順番で希望があれば言ってみてね、
あと譜面の問題、行き方(ソロ、テーマ など)質問などあったらなんなりと…胃が痛ぇ~!
またカヨ!・・(笑)チャンチャン!

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

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