ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

beatを育てる・・・・マイトレーヤ

世の中には金で買えるモノ、
それから金で買えないモノ、が存在する。

お金では買えないgrooveは、
まだ少々だが手に入れることが出来た。

どんな手に入れようと想っても、手に入らない1。
と言う事実がこの世を空しく、
そして侘びしく感じさせているようです。

それが例えば高額であれお金で買えるモノであるならばまだ諦めもつく・・・・・かも知れない。

午前中offbeatwalking。
近所ケーオーD2の傾斜を軽く走る(ホント軽く・有酸素運動程度)。
clickは40。
メトロノームを下に置いたまま傾斜を走ったり歩いたり。
登って降りる。
「ウ~ッア ウ~ッア」
テンポに合わせ両手に持った1キロの軽いアレイをサイドに広げる。
メトロノームをチェックする。
「許容範囲内オーケー~!」

本元は4分音符=beat
こうやってbeatを育てる。
昨日一昨日と続けて出てきたLessonにおけるフレーズ。
「まずは自分のbeatを信頼すること、その為にもbeatを育てていかないとダメです。
そして周りをよく聴くこと!とくにドラムとは親兄弟みたいに近いパートベース。
ただし~!聴くけれど、合わせようとしてはダメだよ~!」
この発言後、生徒の反応は・・・・・「難しい」そう、まるで禅問答なり!
周りに合わそうとしたら逆にタイミングがズレる。
若干遅れる可能性が大きくなる。
一番大事なのは自分が「ココチ良い~!」「ここが良い~!」と感じるタイミング。
自分のbeatを信頼する・・・・・それにはやっぱ鍛えてあげないとね。
後は周りを聴いてさえいれば自然に対処できる。

癒しに使っていた屋上、鍵が掛けられてしまった。
ガキどもが上がっておいたするので掛けてしまったらしい。
たまたま管理人の婆ちゃんがガチャガチャ鍵を掛けているのに出くわし、
「オレ屋上好きなんで鍵下さい」に、良い返事はなかった。
数日後旦那さんが草いじりをしていて、
「屋上鍵掛けられてしまって出られません、オレ、屋上に出られるからここ入ったんですよ」に、
「・・・・・」「鍵貸して下さい・・・・・コピーしてお返ししますから」「・・・・・」どうなる事やら・・・・・

原因が結果を生む
カルマの法則、
それは原因と結果の法則

■人生、現社会大貧民
金持ちが儲かるシステム、
貧民は成り上がる可能性は薄い、
商業主義、人生、現社会自体がゲームの大貧民そのもの、

上京後一番最初にやったバイトが新宿歌舞伎町のマック。
でも掃除のバイト、まだ食えるハンバーガーを捨てに行く道中それをイタダキ。
それにあやかって太ってしまったオレが言うのも何だが、

毎日飢餓で多くの人が亡くなっていく現実があれば、
金を掛けて多くの食物を捨てている国がある。
このバランスは明らかにオカシイ。
「だってしょうがないじゃん!」や、
「だってそれが普通なんだもん」イヤイヤ・・・・・絶対オカシイ・・・・・全然普通じゃない~!
とオレには感じられるのである。

近藤「いのちは即興だ」で、
仏陀、モハメット、キリスト、その背後に興味があってね、
各宗教の背景にある、本質的な命のエネルギーを考えた方がもっと楽になる。
仏教も密教まで行くと大日如来になる。大日如来はイコール宇宙仏。
要するに空海達が何をしたというと、瞑想の実験をして無意識を解放したような気がする。

自分的に、これはシェアインターナショナル、B・クレーム氏の、
マイトレーヤの降臨へとつながる。

「マイトレーヤの使命」第3巻より、
Mr.クレームへの質問
質問・「飢えていない人々に、飢えがなくなるまで世界中の食料と利益を分配したとしても、
彼等は次にもまたそれを期待すると言われています。
(マイトレーヤの一番の優先事項、それな全てに人達が自由に、平等に生きていけること)私達は何と言ったらいいのでしょう?」

answer・「言えることは、飢えていればその人は今日も明日も、また次の日も、またその次の日も食料を必要とします。
それは彼等が十分強くなり、自分自身で植え、育てるようになるまで必要だと言うことです。
人々を飢えさせるのは労働意欲の欠如ではなく、深刻な貧困です。例えばもし英国で干魃が起こり、飢餓に直面するなら、
私達はどうするでしょう?単にヨーロッパやアメリカ、その他の所から食物を輸入するでしょう。
なぜなら、私達はそれを買うお金を持っているからです。第三世界に人々がそうしない唯一の理由は、
彼等がお金を持っていないということです。なぜなら私達が彼等を貧しいままにしているからです。
G7諸国は自分たちが裕福になり、第三世界の人々が貧しい生活をするような方法で世界の経済を組織しています。
双方の間の格は日々広がっています。私達は第三世界にいわゆる「援助」を与えていますが、それは援助ではなく高利貸しに過ぎません。
新しい援助として第三世界に送られる金額よりももっと多くのお金が、
何十億ものお金が第三世界から先進諸国にローンの返済と手数料として流れています。
この袋小路から抜け出ることの出来る国はなく、その袋小路でその国は身動きが出来ず貧困なままです。
マイトレーヤは世界への奉仕の風潮を画するでしょう。
その風潮の中で人々は、第三世界の人々が作物を植え、土地を耕す準備ができ、
独立独行できるようになるまで、第三世界に食料を送るようになるでしょう。
しかし、飢餓状態から突然に独立独行となることはできません。
私達がこれまで試してきたどのようなことにも優計画が始められるでしょう。
私達は今日、問題を少しずつかじっているに過ぎません。」

質問・「マイトレーヤはあなたにどれくらいの頻度で現れるのですか?」
answer・「一度もありません。私は1959年1月にこの仕事を最初に始めました。
そして私がマイトレーヤの御前に(肉体を離れて)幾度か連れて行かれる機会を得たのは1977年8月(マイトレーヤがロンドンに入られたのは1977年7月)です。
それまで私が私的に受けていたメッセージを、公の場で受けてくれないか、と彼が私に頼んだのです。
私はベストを尽くしてやってみますと答えました。それから彼は私のロンドンでの講演会場で140信のメッセージを与えました。
それは1977年9月6日に始まりました。
これらのメッセージは「大救世主(マイトレーヤ)からのメッセージ」として出版されました。
マイトレーヤが何処におられるかを私は知っています。
何時でも行って彼に会うことは出来ますがそうしないようにと頼まれています。
時々私はマイトレーヤがどこにいるかを前もって知っていることもありますが、
しかし、もし私が他の人よりも前に彼を見ることなしに、この仕事をするならば、
私にとってカルマ的な恩恵があり、それは私と共に仕事をする人々全てに分かたれるのです。
もし彼等がマイトレーヤが存在する事を信じるために彼を見る必要があるならば、
それをアレンジすることは出来ます。
しかし彼等はカルマ的な恩恵を失うでしょう。
その恩恵は、この確認なしに彼の為に働くならば結果として生じるのです。
彼等の直感が、マイトレーヤが存在することを告げるのです。
微を読んだり、私との体験や、energyが彼等に告げるのです。
私と共に働く人々の大多数にとってはそれで十分ですが、
もし彼等がカルマ的な恩恵をふいにしても良いほど彼を見ることを必要とするなら、
私はそれを取り計らうことが出来ます。
そして彼等はマイトレーヤを見るでしょう。
マイトレーヤは、もちろん、私と主に働く世界中の様々なグループのたくさんの人々に多くの異なった姿で現れています」

・・・・膨大な量の質問にクレーム氏が答えている。
ほかにUFOの存在。
火星にも進化した存在が、
また外の惑星のやはり進化した存在が地球を助けてくれている話、
ミステリーサークルについて、
あまり出来の良くない脳のオレにとって理解するのは少しかもしれないけど、
とにかく興味ある内容なのだ。

最終的には・・・・愛・・・・神・・・・?

最終的には皆は神であり、すべては兄弟であり、つながっている存在・・・・らしいのです。

今日の練習。
28というチョウユックリテンポで4分音符。
しかも4バース音源。

まだオレの知らない?
学ばなければいけない間合い、タイミングが存在するようなのだ。
それも沢山~? 
オ~イエィ~! 
あぁあぁあぁ~・・・・。

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