ドラ親父・ユウジの一人ゴッツ

Swing&Grooveは一生モノなのである。 ドラ親父のRhythm日記

グシャグシャ日記


9:53 2007/10/27 ・・・・・ 色々グッシャグッシャ日記

そして… プレイバックを聴いた感想。
良いと思った予想…ハイリスクは…ノーリターン…どころか、
マイナスリターンだった。
落ち込んだかって~?

ここから学ぶのであった。
ハイリスクは非音楽的である…という結論よりも、
手に入れた、と思っていたアプローチ・テクニック・は、
いかに自分のモノとなっていないという結果を生み、
それを手に入れる努力をすれば良いのだ! 
が、本日ココロモチポジティブなユウジの結論となった。

明日は「やっぱオレって…」
いつも通りネガティブなユウジに戻っているかも知れないが… 。

TVにて、朝からカメダ問題チェック…何度も…。

ここんとこ更新されないインフォーメーション、
頻繁に起こる呼び出し、気になっていた携帯電話の調整に時間を割く。
ウイルコム、数回シャープに数回電話を入れ、対応を探る。
リセットで解決されず、バックアップを取ってフルリセット。
更新されないデータあり、再びウィルコムに電話。
再びフルリセット。
大事な時間この作業でつぶれた。
時々カメダ問題チェック欠かさず…まだ怒っているオバンやオジンがいるんだぁ~!

せっかくのoff、自分のバンドThe trio impressions 、
動員をナントカしなければ…。
頑張ってチラシを制作。
宣伝少しでも多くして、少しでも多くのお客さんに来て頂かなくては… 。

28日beat道場、ちょっと寂しく、一日通して延べで8人。
常連の二人は三部allで講座を受ける。
すごい心構えだこと…関心関心。

人数は少なかったが、通常のlessonに比べると疲労度は半端じゃない。
もの凄く疲れ、時々(ここまで言わなくってもいいのに…)と感じながらも発言している自分が数回いた。
帰りの電車で寝てしまう。

「Beatles 最後の真実」とうとう読み終わる。
感動する場面あって涙腺にふれる。

14:54 2007/10/30
昨日、運動ウンドウ・・・・・さもないと、体力が・・・・・体脂肪が・・・・・ ヤバイのだ!
お昼寝も無事出来て新宿へlessonに向かう。
そして今日の朝、風邪の様相。
運動したら風邪ひくって…そ、それって… 。

有楽町ヤマ○楽器にて、たまに空いている日曜日、
なんとか募集をかけて、寂しいクラスに転入させようと色々アイデアを練る。
そしてこんなメールを送る。
・スタッフの皆様・お世話になっております
このようなアイデアは如何でしょうか~?
■ 特別Drum集中講座
タイトル ・「一日合宿 即席ドラマーの一丁上がり~!」
11:00~13:00 ・Lesson
13:00~14:00 ・break
14:00~16:00 ・Lesson 
・・・・・ 計4時間にて、
・Drumの基礎(スティックの持ち方~セットの名称~応用)
・ドラマーの役割(フィルインを含めた曲へのアプローチ)
・Pops、一般的なリズム(Rock・swing・etc.)をplay 
・grooveを理解し、音楽、リズムの楽しさを満喫!
定員7名・3名からスタート

開催予定日(出来る日曜・不定期) 
・1月27日(日)
・2月24日(日)
・空いている日曜日
続いてドラムを続けたい人も、
空きの時間帯を紹介出来るというメリットがあります。

何かありましたら連絡下さい。

ご検討のほどよろしくお願い致します
ドラム講師 ・中野祐次

15:08 2007/10/26
来春1月にヤマ○スタッフから頼まれた研修の件でメールする。

○○クさま…お世話様…タイトル考えてみました(必要ないかな~?)
・「groove・swing・躍動するリズムには法則があった!」(ちょっと堅いかも)
最初に…最近まとめようとしている文章で躍動するリズムにはある法則がある!
まず皆に質問します。当たり前にplayしているロック、ジャズ、clappingもスネアドラムもアフタービートにplayされます。
なぜclappingやスネアドラムがダウンビートではなかったのでしょう? それは何故だか考えたことがありますか?
先に結論を言うと、前(ダウンビート)よりも後ろ(アフタービート)に「T」tensionが来ることによって、
より躍動感が増すのだ!…と私は解釈しました。 
例題として、8beat(shuffleも)をプレイする時、
ハイハットをoff(&)にアクセントを付けることによって、
躍動感が増すように感じた生徒(初心者を含む)が大勢います。

また、手拍子をしてもらい、ユニゾンで私も手拍子します。
その後offbeatに私はclappingします。
この時点で手拍子はシャープになるような影響が現れ、
さらにoffのclappingを強くするほどにその影響は顕著でした。
叩かれたonは後ろ側のoffの存在で躍動感は増したのです。
これらの説を唱え(その辺の原稿書いたら又送ります)、
ナンチャッテJazz・drum(テキスト1STAGEの辺り)swingは楽しい! 
そのためにもoffbeatの存在を! といったイントロからいつもの研修で演ったストーリーへと入っていきます。
・4分音符のシンバル → シンバルレガート ・フットワーク(H・H → B・D)、
・コンピング(いかに身体に響かせるか? → 譜面を観ないで)
・ウォームアップと即興性を有した効果的なスティックコントロール&Solo
(4分音符・8分音符二個・8分休符8分音符・3連符 を使って即興アソビ)

クリックをoffに聴く効果的なのはoffにtensionが来るから…を理解して頂き、
最後に groove・gym(身体の上下運動・身体が下「off」の時にtensionがかかる)を紹介し、
自らのoff指数を上げ、swingする喜びを自ら知って欲しい。

…が今考えている大凡のストーリーです。 
ご意見ご要望などありましたら何なりとお聞かせ下さい。
デワデワ… ・・・・・ドラオヤジユウジ

ね! ぐっしゃぐっしゃの日記でしょ?
滞った原稿と、lesson合間の練習に…とにかく…playにおける危機感が…半端でない。
プレイバックでホント…「へたこいた~! … あ!そんなの関係ネー! そんなの関係ネー!」 
なんて言っていられないのです。

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